かっこいい車

自動車の魅力は365日快適なこと

自動車の魅力を考えるときりがないほどあるように思います。それほど魅力的な乗り物なのです。365日どのような気象条件であっても車の中は快適です。寒い日は暖房、暑い日は冷房が効き、音楽やテレビが見れます。食べながら運転もできますし、おしゃべりもできます。これほど快適な乗り物はないのではないかと思います。


もし高級車を買うことができればそれはステータスになり、それを乗っているだけで嬉しくなります。家や衣服やそのほかにはお金をかけなくても車にはお金をかけるという人がいますが、それだけ車にはこだわりを持っており、良い自動車に乗りたいのです。


さらに家族や友人が困っていれば車に乗せてあげてどこかまで連れて行ってあげることもできますし、お年寄りを送迎することもできます。自分だけが楽しむのではなく、他の人を助けることができるのも自動車の良さのひとつです。


ドライブデートをすれば2人の時間を誰にも邪魔されずに楽しむことができますし、家族でドライブすれば思い出の旅行にもなります。自動車はそのような楽しいひと時を提供してくれるのです。


そして車の魅力はそのデザインでもあります。とにかくかっこよい、あるいはかわいいと感じるデザインの車があります。それは大きな魅力なのです。

ハイウェイを楽しむ~KYカーを防ぐコツ~

高速道路を楽しむ上で重要なこと、それは"空気の読み方"である。これのウマいヘタでかなり違ってくる。ではその"空気の読み方"がウマくなる為のコツはどのようなものがあるか。まず意識(視線)を前:3 後:7にすること。これは非常に重要で、前ばかり見て運転していると確実に"KYドライバー"になれる。何故かと言うと、追越車線は常に絶対走行車線より早く流れてないといけない。クルマの流れが比較的多い路線を走っているとする。自車の前方に80km/hで走っているクルマが居た為、85km/hで追い越そうと追越車線に車線変更すればたちまち数珠繋ぎになる。酷い場合後続車にパッシングやハイビーム、クラクションの雨霰を食らうことだろう。この場合、たった5km/hの速度差しかないのだから追い越す必要は無い。寧ろしてはいけない。ましてや台数も多い。追い越しをする前にバックミラーやサイドミラーで周囲の雰囲気を感じる。つまり後ろを良く気にするのだ。そして自分は果たして追越車線に出て良いのか判断するのだ。ドライバーだけ?答えはNOである。クルマも重要である。瞬時に加速出来、追越車線を走行しているクルマと同じ速度になれるハイパワー車ならKYカーにはならない。しかし、そういったクルマを自由自在に操れるドライバーでなければKYカーとなる。とにかく空気を読む。これがハイウェイを楽しむコツである。

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